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男 NEVER GIVE UP

健人や風磨が歌ってさえいれば、どんな曲でもいい曲だわー!と素直に陶酔することができず、SZの曲(特にシングル)はトンチキアイドルソングばっかり!といつも内心苦々しく思っておるワタクシですが、意外にも最初は全然ピンとこなかった「男ネバギバ」を妙に気に入ってしまっている(苦笑)。

この曲は黒服物語の主題歌になるんですかね?
以前・・・それこそデビューして間もない2半年前、ハイハイピーポーがマリウス出演の「コドモ警察」の主題歌になった時、健人は「メンバー出演のドラマの主題歌に自分たちの曲が使われるなんてこんな嬉しいことはない」と語っていただけに、自分の2作目となる主演作の主題歌もセクゾンがいいんだろうなぁ・・・たぶん。

黒服物語のストーリー詳細は知りませんが、要するに回を重ねるにつれて半人前黒服がいっちょまえのオトコに成長する的な物語なんだろうから、案外「男ネバギバ」、歌詞の内容も含めてドラマとマッチするんじゃ・・・?とか思ったりする今日この頃です(笑)。それに「黒服~」って、同枠だった「只野係長」とか、他局(日テレ系)でしたが「美咲ナンバーワン!」みたいな、良くも悪くもB級コメディっぽいドラマのようだしねw

で、全然話は変わるけど風磨さんについて。

私が風磨について声を大にして言いたいこと、彼に望むことは、いつの日か彼自身が心から打ち込める音楽に心ゆくまで取り組めること、それだけです。
25歳くらいになった時に、アイドルではない、魂のボーカリスト(←ここ、笑うところじゃないです。大真面目です)菊池風磨を見てみたい気持ちが日に日に強まるんだよねぇぇ。

私はセクゾンが5人だろうが3人だろうがもうどうでもよくて、本っ当~に健人と風磨にしか興味がないし、この2人にしか興味が持てないのが正直なところ。

ふまけんは好きだし、風磨には健人の側にシンメとしていてほしい気持ちがなくはないけれど、今は以前ほどそのことに強いこだわりもなく・・・ていうか、風磨は別に健人のために存在しているわけじゃないし。

風磨って、「ジャニーズ」という世界そのものは大好きだと思うんですよ。プライベートでも仲良くできるような良き友人たちもいっぱいいるようだし、アイドルという立場にもそれなりに誇りは持っているかと。

でも、「デビュー組」という恵まれた立場を理屈では理解し(自分を納得させ)、あるいはデビュー組ならではの「おトクな部分」をそれなりに享受しつつも、彼にはいつもどこか「満たされない」ものが見え隠れしてしまう。そこがまた私的には魅力なんだけどねw

もし、B.I.でデビューできていれば、少しは違ったかもしれない。
でもB.I.でのデビューも叶わず、いきなり不本意な形でのデビューを突きつけられたことが、いつまでも心の奥底に巣喰う(完璧に癒えることのない)傷になってしまっているように思えてしまう。まずそのことで小さなトゲがなかなか抜けない。
その上、シングルとして与えられる曲は、トンチキな曲ばかり・・・。

この先、あんまり不本意な曲ばっかり歌わされると、いつかもっと大人になった時に、不満が積もり積もって、誰かさんみたいにwグループ辞めたり、あまつさえ事務所まで辞めちゃう・・・なんてことにならんかな。ま、ジャニーズ大好きだからそう易々とは辞めることはないだろうけども。

ただ、万一そうなった時に一番悲しむのは健人だろうけど、同時に誰よりもそのことを理解し、背中を押すのも健人だろうとも思ってる。
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Mステメドレー ~デビュー3年の歴史w~

多数の曲のメドレーということで、まーーたどの曲も中途半端に終わるかとたいして期待してなかったんですが、良い意味で「簡潔」にまとまってましたね。
いちばん肝心な(これから売り出さなきゃならない)新曲も見せどころ(魅せどころ)は落とさず、きちんと曲の良さが伝わるものがあった。

風磨さん(のダンスのちょっとした仕草等)が、また一段と大人びていて、この子は一人だけ他メンに先駆けてどんどんずば抜けてオトナになって(遠くへ行って)しまうんじゃないかなーと思ったw たとえ中身は中2だとしてもw←

健人がオトナじゃないって意味じゃないけど、ほら、健人はどちらかといえばバリバリの正当派アイドルだからw

ちなみに、19歳の風魔は、11年前にMステで初めて見て一目惚れした仁(当時19歳)と髪型や髪色がほんのり似ている気がした・・・。

仁といえば。
デビュー3年のセクゾンのシングル全部見せます聞かせますメドレーは、2009年に同じくデビュー3年でシングルは10作出していて、Mステで10曲メドレーをやったKAT-TUNを思い出したわ。ちなみにその時はふまけんもバックにいただけに、なかなか感慨深いものがありますた。

あ、ミニステも今回は入所直後的な写真やエピソード満載で面白かったです。

でもぶっちゃけ「オーディション会場にいる変なオジさん」がジャニーさんだってことはあまりに有名になりすぎて、最近の若手Jの子たちはみんなわかってるだろうw(90年代後半に入所した旧「YOU&J」世代あたりまではホントに「変なオジサン」だと思ってたかもしれんけどww)

若手Jで思い出したけど、デビュー組のバックにつくJr.たちがマイクを持って「デビュー組のオリジナル曲に加わる」のがホント筋が違うて前から苦々しく思ってた。←Jr.に対する好き嫌いの問題じゃないです。
今回のメドレーでは演出上途中で2:3に別れたから、歌にボリュームを持たせるためってのはわかるんだけど、それでも歌に加わるのは勘弁、ていうかそこは第三者らが足(声)踏み入れてはいけない聖域でしょ。それやるくらいなら普通にメンバーの口パク音源w流してくれてるほうがマシw。
(注)少クラとかで先輩曲(つまり他人の曲)等をデビュー組やJr.が入り乱れて歌うのは全然アリですw

何かを伝える力

本日、3月7日は2つのおめでたいことがありますね。

まず、健人が去年の一夏を注ぎ込んで創った「銀の匙 Silver Spoon」がついに公開おめでとう!

そして風磨は19歳のお誕生日、おめでとう。
19歳は未成年とはいえ、18歳よりグッとオトナの響きですね。
19歳の風磨がどんなやんちゃなオトナwになるのか怖・・・いや、楽しみなのと両方ですww

ということで、奇しくも風磨の誕生日である公開初日にはどうしても見たいと思って、朝一の回を予約して行ってきました。

席は健人のイニシャル(ちなみに私の本名のイニシャルでもある)K列、そして健人の誕生日である13番にしたよww

「銀の匙」・・・アニメ版をチラホラ見て、正直個人的にはあまり面白いと思わなかったし、「酪農初めて少年」が云々というのも展開がなんとなく見えてしまって期待もしてなかったので、ハッキリ言って健人が出ていなければ見なかったと思う。

ところが。

最初は健人だけに注視していたのが、だんだん「健人の存在」という「本来の目的」をも思わず忘れるくらい、銀匙の世界全体にグイグイ引き込まれていきました。

私にとって、良質な映画というのは2パターンあって、何度でも見たいと思って、映画公開時に見て、レンタルになったらまた借りてしまったり、あるいはDVDを買ってしまう作品が一つ。

もう一つが、(レンタルではなく)主に映画館で公開時にたった1回しか見ていないのに、後からじわじわ噛みしめるように心の中で反芻し、心に染みいる作品。非常にいい作品なんだけど、何回も繰り返し見るのとはちょっと違うような。
たしかに面白いんだけど、かといって単なる娯楽作品とはちょっと違う、みたいな。

自分にとって、銀匙は後者の作品のように思う。
1回でいいんだけど、リスペクトする作品。何回も見たら、その崇高性が壊れてしまいそうな・・・?

もちろん、少しでも興業成績に貢献することを考えれば、何度もリピーターにならなくてはならないけど。

時々思うんだ。ジャニーズに限らず、きょうびCDだってセールスのためには何パターンも買わなければならないけど、そうではなくて、たまたまその曲を聴いて「いいな」と思って、ファンではないけれど、純粋に曲を聴きたいがためにCDをたった1枚買ってくれる人。つまり、作品の芸術性とか品性(まとめて言うとクオリティ)を買ってくれる人もいる。
そういう人がいたら、それはそれで作品を認めてもらったことはすごく嬉しいことじゃないだろうか。(ただし、そう思ってくれるのはアーティスト志向の人に限られてしまうかもしれないけど)。

ちょっと話がそれました。

まぁ何度見るか人それぞれ。
それはさておき。

面白いだけではなく、この作品が伝えてくれる深いテーマに心打たれるものがあったのは確かです。

単なる娯楽映画に留まらず、こんなにも何かを伝える力を持つ作品だったとは、恐れ入りました。

そして都会育ちの健人が慣れない酪農作業(撮影の一部とはいえ、実際にかなりこなしていたはず)本当によく頑張ったなぁと、そのことにも涙しましたよ。
どんなことにも前向きな健人本人のキャラも彷彿させるシーンがあり、また涙。

ちなみに周りの助演の方々・・・・どの方もそれぞれ実にいい味を出してました。

いわゆる「ジャニーズ映画」「アイドル映画」じゃないです。
良質な邦画の一つです。

素晴らしい主演作となったこと、そしてそれがめでたく公開の運びとなったことを、心よりお慶び申し上げます。

健人くん、がんばってくれてありがとう。

そして公開おめでとう。

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紅白&カウコン感想

前回は全体をサラッと総括してしまいましたが、やっぱり年末年始の番組について、個人的な感想を書きたいので書きます。

まず紅白。
最初は特に気にも留めず聞き流してしまったけど、冒頭トークでのSポンの名前ネタ。ってアレ、一種のネタだったんですか?
落ち目だ落ち目だと言われつつ(そりゃ今よりずっと娯楽の少なかった昭和半ばの全盛期と比べられちゃうとねw)、それでも50%前後は記録する紅白というお化け番組で、しっかり名前アピールしたのは爺さんの戦略?w
健人は嵐のメンバーから「いつもの調子で」と言われたけど、一般番組なのでいつもの調子をスマートに(賢く)控えめにしつつ、それでも限られた時間での健人節(兼 セクゾンに欠かせない“Sexyアピール”)は健在だったかと。

パフォーマンスはファンにはコンや舞台等で見慣れたジャニーズ十八番(オハコ)マジックwや早着替え等は一般の方にはそれなりにインパクトあったんじゃないですかw
曲は5曲もブチ込んで目まぐるしく、客観的に見ればすべての曲が中途半端で何がなんだかわからないまま、散漫になってしまったのが残念。・・・ではありますが、ジャニーズ的主観で言えばシングルはまだ5曲しかないのが幸いして、今までの曲を細切れでも全部見せて、Sexy Zoneというグループ(の短い歴史)を目ェいっぱい、精一杯アピールした、というところでしょう。
デビュー曲は(ファン的には)もうマンネリ感あるけれどw、久しぶりに聴いてみると「195ヵ国の夢を乗せながら」とか「Mildも地球の裏側じゃ Wildになるよ」っていう歌詞は、それこそ世界中に放送される国民的番組にはふさわしかったように思いました。

そして「レディダイ」は短いながらも健人と風磨のソロパートありで、2人の歌唱力をちょっとだけでもアピールできたのがふまけん好きとしては救いでした。
でもクリスマスの歌はシングル曲とはいえ、クリスマスが過ぎたらトンチンカンにしかならないんでw、これを最後にしていただきたい。

リアセク~ドバイの時は台の上にふまけんだけが乗って「おぉぉっ!!ふまけんがっっ!!!」と一人快哉を叫びましたよw
ていうかSポンだけがどこにいるのか一瞬わからならかった(わかりづらかった)(と言ってる人、他にも聞いたけど)。
一人だけ後ろから登場させて目立たせるつもりだったんだろうけど、遠目から撮られてたこともあってその目論見が裏目に出たようなw

次にカウコン。最初で最後のふまけんオンリーのカウコン。
前回も書いた通り、並み居る先輩方を向こうに回して、登場曲においては、ほぼ終始一貫素晴らしいポジションを与えられたふまけん。
そして今回は(も?)様々な色のキンキラキンなスパンコール系衣装のメンツが多かった中で、キンキラなしで上下白衣装のふまけんは良目立ち(悪目立ちの正反対w)していて、衣装の選択がまず大正解w

ふまけん関係ないけど、去年に引き続き、山Pヲタを装う(まぁ山Pと命名したタッキーは実際山P大好きなんだろうけど)タッキーの小芝居がツボでしたw その山Pも白いジャケット着てたけど、下はジーンズだったからふまけんとの差別化もできてよかったです。

「ブルドッグ」の時は健人が諸先輩を大向こうに回して列の最後になり(これが「トメ」というやつか?)たとえ一瞬でも投げチューによる自己アピールタイムがもらえてるんだから凄い。

で、ちょっと個人的な贅沢を言わせてもらうと、「リアフェ」は風磨さんに一度でいいから歌ってもらいたかった(単に歌ってるところを自分が見たかっただけという件w←)。

で、今回のカウコン最大の見せ場はセクサマでふまけんがトロッコを降りて走り出した途端、風磨がいきなり転ぶミラクルw
あれがなかったら健人が風磨の肩を抱きながら走るというミラクルも起こらなかったでしょう。

でもハッキリ言って、Sポンの割り込み方が俺ふまけんより目立ちたい感満載の意地汚さが悪目立ちしてましたね。
その後に新グループ、ジャニーズWEST4で桐山ン・中間・重岡の3人が観覧席のノンコタニシ(ってまだ17歳だったのか)のところに行った時も、紆余曲折はあってもようやく彼らデビューするんだから、そんな時くらいちょっとはおとなしくしてノンコタニシに「花」を持たせてやればいいのに、(カウコンを見たヲ友達の御言葉を借りれば)街頭TVにうっとおしく映り込むクソガキよろしく抜け目なく映り込んでくるSポンにゲンナリ。デビューするからこそ特別に前に出させてもらっているノンコタニシの尻馬に乗って、ノンコタニシの後ろで自分を指さしたりピースする行為が恥ずかしい。その後でちょっとだけノンコタニシを指指してるが、既に本性はさらしてるから後の祭りです(キッパリ)。
どうも彼は特に昨年あたりからスペオキ待遇に、そこかしこですっかり勘違いを肥大化させているように思えます。

順番は前後するけど、去年はなかったセクゾン5人での前撮りVTRにも、年齢制限で出られないSポン(だけ)のためとしか思えない。

一昨年は全員18歳未満だったからカウコン本編には誰も出られない。でもデビュー年だったし、新グループのお披露目方々、「前撮り」を流したのはわかるんですけどね。
そして今年は紅白の関係でカウコンにVTRすら全く出ないグループも複数あり、その分「隙間」があったということもあろうけれども。

気を取り直して、おジャンプさんとのコラボ曲「Love So Sweet」。
かつては散々バックを務めさせていただいたおジャンプさんにあって、ヘタすりゃ一部のメンバ-より目立つ位置を与えられたふまけんにちょっと申し訳ないような・・・w
とはいえ、最後は大好きな山田くんとベッタリ絡めて、健人は大満足だったでしょう。

で、次の「MONSTER」で一旦ふまけんハケたからしばらく出てこないかと思いきや、キスマイさんの曲で後ろ4人(舞祭組さん)を差し置いて、藤北玉とコラボるふまけん・・・しかも、風磨「キスをしようー」、健人「駆け抜ける~」でソロパートまで与えられて(って私の聞き間違いじゃないですよね!?)、破格の扱いにこっちがビックリするよ。キスマイのファンの方々、どう思ったんだろう? これが全員キスマイメンバー以外の方々だったならともかく、なまじ本家本元のメンバーがいるだけに・・・。

まぁいろいろ思うところはあれど、最初で最後のふまけんオンリーのカウコン、想定外のふまけん押しには大満足でした。

長くなったので、コントの感想はまた回を改めます。
それとSポンについても、ワタクシうがった見方に満ち満ちたこと書いてますけどもw彼についてはいずれ回を改めて書こうと思ってます(たぶん)。

ところで毎年思うんですが、カウコンってジャニーズの歴史を振り返るような選曲になっているものの、それにしても特に昔の曲については選曲が相当マンネリ化しとらんか?w

健人あるところに風磨、風磨あるところに健人。

トニトニにて・・・

ハッシーをセンターにふまけんと3人で歌うシーンがありますが、
この3人の歌唱力がすばらしくて実に程良いさじ加減の調和が取れており、なおかつ3人とも同世代のせいか、正直Sポンwをセンターに歌うより、グッと成熟度・完成度も増していたように思います。

で、今週の少クラにて・・・

劇場版BBJ Ver.とも言うべき、健人とハッシー、重森くんw・・・じゃなくて重岡くんの3人でのバドボが聞けました・・・ハッキリ言って、ほとんどお健人様の独壇場と言ってもいいくらいでしたけどもw。

トニトニではハッシーの意外に確かな(←失礼お許しを)歌唱力にすっかり感心していたし、ふまけんハッシーの3人はあんなに良かったのに、そしてそのハッシーもいるのに、健人・重岡・ハッシーVer.は何か違う気がした。
あまり聞き慣れないからとか、そういう問題じゃなくて。もちろん、重岡くんの問題でもない。

で、さっき今年の少クラサマーSPでしたか?で放送された、4年前の中山優馬くんとB.I.の「悪魔な恋」をなんとなく見ていたら、優馬をセンターにしてふまけんと3人だけが歌うパートがあったのね(注:この時、ゆごほくは歌ってないパートがある)。
こっちはセンターが優馬でも違和感なく聞くことができた。

何が違うかというと、そこに風磨がいるかいないか。
やはり、健人あるところに、風磨ありき。
健人と風磨のボーカルのバランスこそが最上にして絶妙であるということ。
2人以外の、その他の組み合わせが誰であったとしても、「健人と風磨」、この2人の組み合わせ以外は考えられないくらいの突出したシンメ・・・いや、単なるシンメというより、2人は特に歌唱面において極めて上質のかけがえのないパートナーであることを改めて実感。

優馬とかハッシーは健人と同い年のせいか、成熟度がほぼ同等。風磨さんは年齢こそ1つ下だけど、彼はおませさんwだから成熟度が高いんですよ。
(ただし、B.I.時代については優馬の方が何かとこなれていて上かな。健人も風磨もあの頃はまだまだ青いw)

しかし、Sポンは兄組に入ってるけど、たしかにデビュー当時よりは随分垢抜けはしたものの、成熟度や実力ではやはりふまけんの比ではない。ふまけんと組むとかえって彼の未熟さが目立つ。あっ、チキンバスケッツはすごーくいいと思うよ。ここでは女装の愛らしさや、いつになく本気で楽しそうな笑顔(彼は本質的に無表情・無感情なタイプだから)も含めて、文句なく彼がNo.1。

正直、私自身がトニトニにあんなに感動したのも、予想外にふまけんの見せ場が多いのに加えて、そのふまけんの間にSポンが割って入る率が比較的少ない(減った)こともあると思う。

健人と一緒に歌う人って、やっぱり、それは風磨を置いて他にいないんだなぁ。
風磨が「オレが本気で何かをしようと思ったら、必要なのは誰かといえば、それは中島しかいないんだ」と語っていたのも、むべなるかな。

たとえ誰か他の子も混ざって一緒に歌うとしても、ふまけんは離しちゃいけない。
2人が合わさると、クオリティがグッと上がる。

もし2人が離れて別々に行動するならば、ヘタに他の人と組んで一緒に歌うより、2人共それぞれがソロで歌うのがピッタリだし、それに見合うだけの力もある。

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Julian 

Author:Julian 
ジュリアン(樹里庵)と申します。たっちょん目当てでw見始めたドラマ「生まれる。」でまず俳優としての中島健人に惹かれました。その後、SEXY ZONEデビュー後、歌って踊る健人を初めて見てもっと好きになりました。ふまけんはジャニーズ史上最強シンメと信じて疑ってません!w 一応赤西仁担でもあります。東京都在住。出版社勤務。明治学院大学文学部英文学科卒。健人っとは自慢の後輩です!w

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