FC2ブログ
   
12
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ピアノに制約されることなく

健人のソロコン(もどき?)、やっぱりピアノ弾き語りとかあるのかな。ありそうですよね!?

時々、ピアノが健人の負担になってないか心配になるっていうか・・・
歌とダンスだけでも時間的にも肉体的にも負担があるのに・・・・
もちろん、どんな試練があろうと、kentyパパ譲りの「ポジティブ・シンキング」で健人が乗り越えられる人なのはわかっているので、余計なお世話いらぬ心配というものではありますが。


昨年の初横アリコンで、「悪魔な恋」やKAT-TUNの隠れた名曲「ツキノミチ」を健人がピアノ弾き語りしてくれて、私は死ぬほど感動して、自分自身が再びピアノを始めるキッカケにもなった。そのことにはすごく感謝してる。

そして昨年9月の滝翼コンでもドームのド真ん中で立派に先輩の伴奏をこなす健人を見て(先輩の伴奏だけに、これミスったらかなり痛いシーンになりかねませんからね)、いったい東京ドームのド真ん中でソロでグランドピアノを弾ける人がプロのピアニストであったとしてもどれくらいいようか、と堂々たる演奏ぶりに涙にくれましたよワタクシw

だからといって、これからもずーーっとピアノ弾き語りやってほしいとは必ずしも思わないし、ピアノに縛られることなく、自由に自己表現をしていってくれればとも思ってる。

結構難しいんだよね、ピアノ弾きながら歌うのも。

とか言いながら、お健人さまに捧げる曲シリーズ、久々にいってみようw

ピアノ弾き語り見ると、どうしても健人を思い出して、こんな曲やってほしいなぁとか勝手なことを考えてしまいます。←

今回ご紹介するのは、ポール・マッカートニーがビートルズ解散後にリリースした初ソロアルバム「McCartney」(1970)に収められていた「Maybe I'm Amazed」

実はこれ、スタジオ録音盤も決して悪くはないものの、どちらかといえばわりとかわいらしい小品といった趣だったんですが(※)、ライブになると生命の息吹が吹きかけられ、こんなにもドラマチックかつスケールアップに変貌するのかと、感心した曲です。

~(※)wikiより~

良く言えばありのままに、悪く言えば手を抜いて制作された、と評されることの多い『マッカートニー』にあって、この曲は図抜けた存在感を持つ。歌詞では、ビートルズ崩壊に直面していたポールにとってかけがえのない存在となった妻・リンダへの思いが歌われている。

ポール自身にとっても「このアルバムで最高の作品」と語っているように特別な存在であり、のちに結成したウイングスのライヴでは欠かさず取り上げられた。ウイングス解散後も「バンド・オン・ザ・ラン」と並んでライヴでの定番となっている。また多くのミュージシャンによってカヴァーされていることからも、この曲の存在感が窺い知れる。


映像はポールが70年代に率いた自身のバンド、Wingsの全盛期、1976年の全米ツアーより。
ちなみに映像に映るブロンドの女性が夫人のリンダ・マッカートニー(故人)です。彼女もバンドメンバーだったのでね。




勝手な希望(妄想とも言うw)ですが、健人がボーカルとピアノで、ジャンプの圭人がギター弾いてくれたら最高なんですがw

というのも、ギターを奏でる圭人が「水を得た魚」状態であまりにもキラキラかつ力強い光を放っているのを見て、この子、アイドルやってるよりもっと音楽的な方向へ行く方がいいんじゃないの?とさえ思えてくるのです。
あ、別にそれが健人とのコラボじゃなくてもいいんです。
おジャンプさんのバンドってコンサートでは結構活躍されてるんでしょうか?
コンだけじゃなくて、もっと本格的に圭人がギターで活動できる場所があったら私は嬉しい。

あと、健人のソロコンにおいても、ジャニーズの曲もいいし、健人自身のオリジナルソロ曲もいいけど、洋楽モノへのチャレンジ(カバー曲でいいんでw)とかも見てみたいなぁ。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: ゆ○さん

コメントいただいてからもうずいぶん経ってしまいました。

早めの夏休みで海外に行き、向こうでハードに歩き廻って足を痛めたり疲れが残ってたりで、なかなか真摯にPCに向き合う気力が起こりませんでした。←言い訳(汗)
お返事が大変遅くなってごめんなさい。

そして帰国したら健人の新しいお仕事が決まっていたり(というか正式発表になり)、正直自分は健人に対してそういう仕事を求めているのではないので、なんとなくフクザツです。
才能を認めるからこそ、何でも屋さん的仕事は求めません。
ただ、そういう仕事を与えられるということは、彼を押していこうという勢いは感じるので、その点では喜ばしいとは思いますけど。
そして今は若いし駆け出しみたいなものだし、何でもやっていくということもまた必要なのでしょう。
理屈ではわかるんですけどね。

そうこうするうちに仁の活動再開も決まり、今はそちらに気を取られておりますw

ゆ○さんもおっしゃるように、アーティスト志向の強い(あるいは音楽的才能ある)子が安心して音楽の道に進んでいけるような道を彼が切り開いていってくれるといいのですが。

何でも屋さんの道はもうSMAP(&後続で嵐)が切り開いてくれた、CDデビューはなくても演技の道は生田・風間が切り開いた、そして音楽の道は仁が・・・!?
アイドル事務所も定番の売り方ばっかりしてないで、スペシャリストも育てていってほしいですね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: ゆ○さん

先日なぜかふと上田(と私は呼んでおります。彼だけは上ポンとかタツヤとかたっちゃんといった愛称がどうもしっくりこなくて呼び捨てですw)のことを思い出したんですよ。彼も2回もソロコンやらせてもらえたわりに、その後が続いてないなぁと。上田担としては辛いですよね。ちなみに初年度のマウピ(2008年)は友達が相方さんにドタキャンされてチケット余って困っていたので、お付き合いで参戦しましたが、案外楽しかったです。その時は上田ってKAT-TUNの中でも一番興味ないメンバーでwかなり渋々だったにもかかわらず、ジャニーズって人を退屈させない術を持っているなぁと感心したり。←そっち?w
上田自身はもう3年もソロコンがないこと、ソロのリリースもないことをどう考えているんでしょうね・・・。

WONDERのCD化、まだ諦めておりませんw 昨年リリースしたソロアルバムにも入らなかったけど、いつかベストなタイミングでベストな形で出せることを心から願っております。コンサートだけの曲にしたくない。
逆に仁がクリケイのアルバムに参加してコラボはOKなのに(名前もクレジットされてるし)。
どうしてもアレを世に出したくない勢力でもあるのかしら?と被害妄想w←

確かに何でも屋さんがいてもいいですが、スペシャリストを育てられないのがアイドル事務所の限界かなぁ。
Secre

ランキング参加中

ジャニーズブログランキング

Julianのtwitter

最新記事

最新コメント

リンク

月別アーカイブ

カテゴリ

管理人プロフィール

Julian 

Author:Julian 
ジュリアン(樹里庵)と申します。たっちょん目当てでw見始めたドラマ「生まれる。」でまず俳優としての中島健人に惹かれました。その後、SEXY ZONEデビュー後、歌って踊る健人を初めて見てもっと好きになりました。ふまけんはジャニーズ史上最強シンメと信じて疑ってません!w 一応赤西仁担でもあります。東京都在住。出版社勤務。明治学院大学文学部英文学科卒。健人っとは自慢の後輩です!w

FC2カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

更新カレンダー

11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

QRコード

QR

天気予報


-天気予報コム- -FC2-
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。